おぼえられないから

ただただ自分の覚え書きのためです。

2018年04月

Safari 機能拡張のギャラリーは、safariを便利にする
機能拡張をたくさん紹介しているサイト
インストールは簡単で 
Safariの メニュー>Safari機能拡張 を選択で
ギャラリーサイトが開くので
インストールしたい機能拡張の横の Install now をクリック。

ギャラリーの機能拡張はすべて Apple が管理しているので、
安全にダウンロードできる


機能拡張を無効/アンインストール方法

Safariメニュー>環境設定>機能拡張」をクリックします。
リストから機能拡張を選択します。
チェックボックスを外せば解除
必要がなければ アンインストール をクリック。

おすすめ機能拡張
英語サイトを日本語に翻訳してくれる 
Translate 

MacOS Sierra からディスクユーティリティのアクセス権の修復が消えました。
とはいえ、アクセス権の修復がしたい場合にはフリーの TepairPermissions V3 を利用してみる

アップルが認めていない非対応ソフトをダウンロードしてインストール作業ができない場合

アプリケーションを右クリックで「開く」を使う
「"〇〇"の開発元は未確認です。開いてもよろしいですか?」というダイアログが出るので「開く」を選択

ターミナルを使う
sudo spctl --master-disable
を入力した後に環境設定を確認すると「すべてのアプリケーションを許可」の項目が出る

元に戻す時は
sudo spctl --master-enable
を入力

結果、右クリックで対処した方が簡単。


XLD01

XLD (X Lossless Decoder)*freesoft* で簡単にiTunesで認識できる音源に変換。 
.flacのほかにも.oga、.ape、.wv、.tta、.m4a、.tak、.shn、AIFF、WAVのフォーマットも変換可能

使い方はインストール>起動>環境設定

xld02
 
一般タブ>出力フォーマットのプルダウンから好みのフォーマット形式を選択

XLD03
 
環境設定を閉じたら、変換したいデータを丸ごとXLDのアイコンにドラッグアンドドロップ
自動変換で終了

音源の設定のほかにも変換後の保存先指定など細かな設定もできる。

変換後のフォーマットは音源を維持したい場合はApple Lossless (.m4a) [10.4以降]、
軽くしたいならMPEG-4 AAC (QuickTime/CoreAudio)

ダウンロードはこちらから 

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